日々のことの最近のブログ記事

これからのこと

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週末に友人と飲む機会があって、今後の展望について話をしていた中

これからはiPhoneアプリとAndroidアプリは必須になるだろうということだった。
世の中の流れもそんな感じだものね。

WEBサイト作成だけで食べて行くのは難しいだろうな。
勉強の範囲を少し広げる必要がありそうだ。

Google Chart API

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Google Maps APIを利用して地図を作ることが度々あるのだけれど、マーカーを簡単に変えれたらいいなと常々思っていた。
Google Chart API を使えば本当に簡単にマーカーが変えられるということが分かった。

参考にしたのは↓のWEBサイトです。
Google Maps API で簡単にマーカーを変える方法

あとは本家Googleのページ
Google Chart Tools: Image Charts

元々はグラフなんかを作成するツールのようだけれど、地図にも使えるのは便利。
作業が捗るし、素敵だ。


あとGoogle Map API と XMLを連携させる方法もようやく習得した。
Seis Pesosの中のGoogle Maps: XML読み込み

僕は自称WEBデザイナーなのだけれど、お客さんが多少なりとも僕を信頼してWEBデザインやコーディングを任せてくれているので、最大限頑張らないとなと思う。

ブランクがあり過ぎてまだフワフワしている感は否めないのだけれど

住所とかに都道府県をつけてない住所録があったとして

  1. セルを指定
  2. 右クリック→セルの書式設定
  3. 表示形式タブ
  4. ユーザー定義
  5. @マークの前に県名を入力

という手順で簡単に都道府県名を追加出来た。
ということを今日知った。
すごいぜExcel!

でも、セルの中には都道府県名は入力されていなくて、セルをダブルクリックすると都道府県名が消えた。
これじゃあコピペして利用しようとしたのにどうしようもないじゃないかと思っていたけど、セル自体をコピーして貼り付けたら改行入ったけど何とかなったので結果オーライ。

htmlを記述する時

インデントを使う場合というか大体において使うんだけれど、タブなのかスペースなのかいまいちよく分かってない。
どっちでもいいのかもしれないけれど、以前タブを使うとJavascriptを使うときにどうたらこうたらという記事を読んでからなるべく半角スペース4つ分を使うようにしていたのだけれど。

実際

タブの方が早いと思う

タブの幅は観る人が決められるので、記述した本人(とか一緒のプrジェクトの人)以外は読みにくくなってしまう可能性がある。


結局は

仕様に沿ってやりましょう、ということなんだろう

で、今日まで悩んでいたけれど、今後はタブ(半角スペース4つ分)で自分の中で決めようかと思っている。

印刷用のデータ

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350dpiで作る

業界のこと全然知らないんだなと痛感。

古稀の『き』は常用漢字ではないらしいので現代では『古希』と書くこともあるそうです。
で、この古稀ですが、数えで70歳、満69歳のお祝いだったらしい。
まあ、そもそも、数え年が普通だった世の中だったのだから当たり前だけども。

70代は77歳で喜寿というのもありますね。
現代日本人が長生きなのは医療の進歩だと思うけど、僕らは添加物たっぷりのジャンクフードで育っているので平均寿命は縮んで行くんじゃないかと思っている今日この頃。

そう言えば、見た目の年齢がその人の年齢らしく、実年齢は関係ないらしいです。
初期の頃ドラゴンボールを集めた後の願いは不老不死だった気がするけれど、結局孫悟空やその仲間たちはあんまり自分の願いを叶えて居ない気がする。

唯一ウーロンだけ。

テプラのカタカナ変換を覚えましたよ。
殆ど使わないんだけれど。
無変換を2回押すだけなんだけれど、あれは無変換の上のところにさも英語にしか変換できないような感じで書かれているから騙されただけだ。

しかし、キングジムは凄いなぁ。
事務用品では抜群の安定感。


WEBフォントは諦めたと言いながらも、何かいい方法はないかと日々検索。
IE9.jsとは何故か共存出来ない。パッチを使っても。
全員サクッとIE9に上げるかMicrosoftがWEBブラウザなんて無料で提供してもお金にならないのだから(実際はどうか分からないけれど)もう開発を辞めて全てをMozilla Foundationに任せるとかして欲しい。
唯一無二のWEBブラウザが仮に出来てしまったら、切磋琢磨しなくなるから今の状態なんだろうか知らないけれど。

やっぱり日本語のWEBフォントは容量が大きすぎて駄目だった。使いたいフォントが6MBくらいあった。
それでも諦め切れずにとりあえずローカルで作っていたら、IE9.jsってWEBフォントが無効になるらしくて、IE6だとローカルではWEBフォントを使えたけれど、サーバにアップロードしたら真っ白なページが表示された。
ソースを表示するときちんとソースが表示されてるので、これはやはりIE9.jsが干渉してるんだろう。
そんな訳で、回避するパッチ的なものもあるようだけれど、ひとまずWEBフォントの使い方は分かったので、今回は使用せずに構築を続けることに。

HTML5で新登場したheader要素だけれど、この子はアウトラインに反映されない特徴らしい。
sectionやarticleとは並列にならないようだ。
header内にh1を書くとそれ以降のsectionやarticleが配下になった。

navやasideはh1?h6を記述しないとHTML5 Outlinerでチェックすると"Untitled Document"と表示されてしまうけど、間違いではないらしい。

sectionはコンテナ要素ではないのでレイアウト目的に使用するのは駄目だとして
レイアウト目的だけじゃない場合はいいのかな。
レイアウト目的を含む場合はdivにすべきなのかな。
しばし考えたけども、とりあえずsectionをdivで囲う感じでコーディングをしようと。

そもそも「レイアウト目的で使用する場合はsectionじゃなくてdivを使用する」って購入した本にも書いてあったけど、それだと文章構造がおかしくならないのかな。
読解力が足りないだけ?
「レイアウト目的でsectionを入れ子にするんじゃなくてdivを使いなさい」って事なら僕の考えた方法でいいのだけれど。

HTML5+CSS3で既存のXHTML1.0のWEBサイトを構築することになって色々と勉強しています。
sectionとarticleの違いが未だにピンと来てません。
何となくは分かってきましたけど。

WEBフォントという技術があるということを知りました。
で、Google web fontsというサービスがGoogleで始まっていました。
日本語のWEBフォントは文字がたくさんあり過ぎて容量が大きくなりがちなのであんまり普及していないようです。
そのうち使おうと思います。

HTML5のタグをIE6?8に適用させるjavascriptがありました。
これもGoogleですね。
HTML5 IE enabling script

あとCSS3をIE8以下に適用させるjavascript
ie7-js

後はCSS3のリセットCSS

とりあえずこれらを適用させるところからスタートします。

今更なんだろうけども
今日、初めて「CSS sprite」なるものを覚えました。
複数の画像を1枚の画像に結合してCSSを使って表示内容を選択するというもの。

CSS sprite Generatorというサービスがあって画像を結合してくれて更にCSSまで書きだしてくれる。

アイコンやロゴをそれぞれ別のファイルにすると読み込みにそれだけ時間が掛かるのですが、1つの画像にすることによって、レンダリングの速度が上がるらしい。

それからHTMLから外部CSSを読み込むときは@importは使わない方がいいらしい。
linkを使うのが良いらしい。

Amazonの調査では「表示速度が0.1秒遅くなると、売り上げが1%減少する」らしい。
Googleの調査では「表示速度が0.5秒遅くなると、検索件数が20%減少する」らしい。
何にせよ表示速度が速いに越したことはない結果。

表示速度を改善するためのヒントをくれるのが「Page Speed

stoker.jpさんの記事を参考にしました。

ここ数年WEBサイトを一から構築することがものすごく少なくなっていて、自分から新しい技術を取りいれることを忘れてしまっていました。
少しずつ遅れを取り戻さないといけないと。